3月1日募集開始 Mano1日企画研修会:立ち上がり・バランスに必要な「つながり」の再構築

3月1日募集開始 Mano1日企画研修会:立ち上がり・バランスに必要な「つながり」の再構築

2026年11月8日(日)にMano1日企画研修会を行います!

先着20名限定!!

 

自費リハビリ・療法士教育で活躍されている

神奈川から、あの「小曽根先生」がやってくる!!

 

 

今回の特別講師は「TherapiCo」 理学療法士 小曽根 龍一先生です!

 

テーマは「立ち上がり・バランスに必要な「つながり」の再構築」

脳卒中の片麻痺ある方のバランス不良から立ち上がり動作において
日々の臨床で「どう関わればよいのか」「何から始めればいいのか」と悩む場面は少なくありません。
今回の研修会では、長年にわたり片麻痺の生活を送られている方に対して小曽根先生の長年の経験から培われた具体的な介入方法を学びます。

 

▪️講師紹介

小曽根龍一 先生 
理学療法士として病院・訪問・自費リハの経験をもち、
「株式会社 TherapiCo」を開設。

また、リハビリ100人カイギの発起人や内閣府「地域コアリーダープログラム」フィンランド派遣団、経産省「始動〜Next Innovator〜」など多岐にわたって活動をされている先生であります。

現在は脳卒中特化型リハビリセンター(デイサービス・障害サービス、自費リハビリ)、産業リハを運営経営しております。

講義概要

セラピストのテクニックの部分で「感覚」や「センス」で片付けられてしまうことを紐解きながら理解を深めることと、逆に分解して方法論的になってしまっているものを再投合することの両側面を伝えて頂きます

本研修会では、「立ち上がり動作」への身体的介入を中心に、
促通を含めた実技や患者様のデモ治療を通して、
バランスに共通する原理と関わり方のポイントを実践的に学びます。

当日は実際に患者様が来られ小曽根先生が治療をする姿を見ることができます。

講義だけでは伝わりにくいリアルな患者様の反応は変化をぜひその目確かめてください。

 

こんな方におすすめ

・立ち上がりやバランス

・練習が動作改善につながらないと感じている方

・どの様に評価し治療に繋げるかを学びたい方

・明日からの臨床に活かせる実践的な視点を学びたい方

https://note.com/rehamano2018/n/nc8425b118a18

今回の研修会は先着20名様限定です!
すぐに満席となることが予想されますので、お申し込みはお早めに!

 

3月1日21:30募集開始

    コース必須

    Activityコース上肢機能コースMano FES 2026対面Mano FES 2026オンライン上肢機能とActivity:アクティブタッチ上肢機能とActivity:ダイナミックタッチ・リモートタッチ股関節のハンドリング膝関節のハンドリング足関節のハンドリング

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