Manoセミナーのポリシー– Seminar –

「Mano a Mano」

”Mano”は手。”Mano a Mano”は“手から手へ”という意味です。

Manoナイトセミナーが選ばれる10つのメリット

  1. 知識はオンライン・技術はオフライン

  2. Mano主催のオンラインセミナーは1年間全て無料(全40回以上)

    基礎知識の内容からリアルな臨床講義を受けることができます。ナイトセミナー生徒以外は有料コンテンツとなり、年で約40,000円お得になります。これだけでもセミナー代の元が取れますね。

  3. 全コースごとに3ヶ月毎にオンラインにてフィードバックを実施

    セミナーやオンラインを通し、臨床へ。・・・すべてが通用するわけではなく、自分の利用者様にマッチしない・応用できなかったという反応があると思います。担当の利用者様をさらによくするため、臨床で困ったことを話せる時間です。同じコースの受講生の話や僕がお伝えするフィードバックを聞き、また考え方をスキルアップしていきましょう!

  4. ナイトセミナー生の病院・施設様に無料セミナーを実施

    年に2回まで無料です。
    お好きなテーマを決めていただき、2時間程度のセミナーをさせていただきます。
    所属病院・施設でのスキル向上をサポート致します。

  5. Manoの1日企画研修は全て1000円OFF

    セミナー生徒限定配信もあります。

  6. 実技の撮影OK

    動画はクラウドで共有し、他のコースの動画も見られます。いつでもどこでも、お好きな時間に復習ができます。

  7. 療法士と交流が増え、自身の悩みを共有できる

  8. 治療分析のスキルを高めることができる

  9. 少人数だからその場で聴ける

    疑問を疑問にしないで、明日からの臨床にお役立てください

  10. あなたの手の上からハンドリングの確実な感触を共有できます

多くの研修会は講義があり、セミナー生同士で練習するというのが一般的です。実際に職場でやってみると・・・上手くいかないなんか違う・・・などの経験をしたことはありませんか?

その歯がゆいとこをManoは用意します。

充実した実践力を獲得するため、セミナー生2〜4人に1人のアシスタントが着きます。とことん、ハンドリングの精度を追求しましょう。
その日にフィードバックを受けられるので、明日からの臨床に活かせます。

Manoでお体を貸してくださる患者様は生活保護や社会的事情により、リハビリを受ける事ができない方です。被験者という形でリハビリを提供する機会を設けています。

コース– course –

セミナー同士のハンドリングコース

  • 若手基本ハンドリングコース:全関節の基本操作をマスターし,ハンドリングの基礎ができる
  • 若手基本動作コース:寝返りから起立動作まで徒手・道具を用いた介入ができる
  • 上肢機能コース:知覚的要素を踏まえた上肢・手指の促通・リーチ動作の介入を知ることができる
  • ADLコース:更衣・トイレ・食事に対して知覚的要素を踏まえた介入方法を知ることができる

片麻痺患者様をお招きするコース

  • 臨床基本ハンドリングコース:片麻痺の方に対してハンドリングを行うため臨床に生かしやすい
  • 臨床基本動作コース:片麻痺の方に対する基本動作の介入方法を直接学べる
  • 実践コース:実際に片麻痺の方に対し講師一名・生徒二名で評価・介入を行います

期間– Period –

(オフライン研修)4月〜12月の9ヶ月間(オンライン研修)4〜3月の12ヶ月間
申し込みは1月になります。SNS等でご案内しますので、要確認お願いします。

セミナー料金– Seminar Fee –

セミナー生同士でハンドリングセミナー

若手基本ハンドリングコース

若手基本ハンドリングコース

若手基本動作コース

若手基本動作コース

上肢機能コース

上肢機能コース

ADLコース

片麻痺患者様をお招きし、治療体験とセミナー

臨床基本ハンドリングコース

臨床基本動作コース

実践コース

実践コース

多忙を極める療法士たちへ

スキマ時間に学べる内容はnoteから学べます。

スキマ時間に学べる内容はnoteから学べます
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ご要望があれば、ご希望のセミナーをお受けします

今までお受けしたセミナーのご紹介

  • 皮膚・筋・骨のハンドリング
  • 更衣動作の評価・治療方法
  • 食事動作の介入方法
  • 体幹・上肢機能の動かし方
  • 片麻痺患者の手指屈曲位への介入方法 など

各々ご要望は異なると思いますので、ご相談ください。

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