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Profile

こんにちは!

オーダーメイドリハビリ代表の川下勇太朗です。

私の話を少しだけさせてください。

資格

▼作業療法士

▼認知症ケア専門士

▼認知神経リハビリテーション アドバンスコース終了

▼成人片麻痺基礎講習会終了

作業療法士としての経験

▼9年間病院で勤務

外来・急性期・回復期・生活期・終末期・訪問と様々な分野を経験

▼認知症の関わりとして、認知症治療病棟の立ち上げを実施

▼老健で5年勤務

デイケア・生活期のリハビリを中心に活躍中

 (令和2年4月現在)

亜急性期から終末期まで幅広く経験したことで、どんな方にも対応できる知識と技術を持っています。

その中でも、得意の領域があります ^ ^

脳卒中の麻痺のある方。手の治療。機能訓練には特に力を入れてきました。

活動

      認知症ケア専門士認定講座 講師

  • 臨床作業療法ジャーナル Vol.14 No.5 2017 『更衣動作への介入』執筆
  • 第30回全国老人保健施設記念大会 別府大分   『木製手すりにおけるウイルス対策』優秀奨励賞受賞
  • 作業療法ジャーナル VOl.55 No.8(7月増刊号)拘縮・短縮『肩関節における頭頸部と体幹の関連性』執筆

Manoについて

オーダーメイドリハビリManoは”まーの”と読みます。
“mano”は”手。”mano a mano”は”手から手へと”という意味があります。
手をつなぎ、一緒に頑張ろうよ!をスローガンに、研修会や個別治療などを行なっています。

後輩育成・技術伝達 

受講生(理学療法士(PT)作業療法士(OT)言語聴覚士(ST)他)へ日々の治療に困っている内容を聴取し、テーマに合わせた講義と技術教育(主に徒手療法)を行なっています。

受講生に合わせたスケジュール設定。実際の脳卒中の患者様の協力を得て、患者様を徒手的に治療方法を確認できる環境。また、病院や研究会などからの講師やアドバイザーも担いっており、療法士の育成・教育などに対応しています。

リハビリ結果は、セラピストの技術が大きく影響します。

「どこでやるか?」ではなく、

「だれがやるか?」

\  が最も重要です  /

 

Manoでは様々な場所での臨床経験を生かし、多様な疾患・幅広い症状(歩行・手・上肢・体幹の問題)それに伴う日常生活動作の困難な方々へ最適なリハビリを行ってきました。

脳卒中・整形の専門徒手型リハビリ

脳卒中(脳梗塞・脳出血)に伴う運動麻痺・感覚障害・日常生活動作障害、整形疾患(骨折・切断)に伴う筋力低下・可動域制限などの機能障害に対して自費リハビリの実施。病院・介護施設などで行なっていた機能訓練をサポートします。

体幹・骨盤・肩甲骨のコンディショニング

日々の生活における負担から体のねじれや骨盤の歪み。肩周囲の硬さの改善を図り、快適な日常生活のサポートをします。

 

Manoは、完全プライベートサロンとなっています。

昇降式ベッドを使用しているため、来てくださる方への負担が少なく心地よくお過ごしできます。また、手の練習・立ち上がりなどの基本動作訓練も実施可能ですので、幅広い治療が可能です。

/  豊富な臨床経験に基づく治療を  \

   是非、ご体験ください   

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